本音を言えない・・本音が頭の中でぐるぐるまわり続ける
それも長い間 それがエネルギー・・?
ある日突   廻りが驚く・・
でも長い間地中で思っていたこと・・
十年近く地中に籠っていた蝉が地上に出て殻を破って鳴き出すように・・
また、その時期が近づいているような気が・・

 

*音楽カフェ構想しだしたのは、いつだった・・
10年以上考えていたと思う・・
11月で開業5年目にはいる
遊牧民の地が流れているか、また変化したくなっている(^^)/

Looling for House Musician

 

近隣の方々が気軽に懐かしい音楽を楽しめる場
持ち歌や練習した時候にあった曲・懐かしい音楽を演奏する場。
そんな場所を継続していく。

そのため
新聞等媒体でこういう場所があることを継続してアナウンスする
常時あるいは交代で出演してくれる演奏者がおられないと大変。

「サンライズカフェ(音楽広場)では、毎週末に近隣の方々に生演奏を楽しんでもらえるほろよいライブを定期開催致します。
もし、よろしければ定期的にそこで演奏(弾語り)をして頂けるかたおれらませんか・・。。  。

 

 

8月23日は音楽広場3周年記念日(下書き 非公開)

今年は琵琶湖周航の歌が生まれて100周年らしい。
誕生日とかに関心はうすいけど・・
カフェの開業地を探し彷徨っている時、たまたま下車した近江今津駅すぐにあった琵琶湖周航記念館。
そこで琵琶湖周航の歌の生誕に日について知った。作詞者も作曲者も20代半ばで亡くなっていて、自分がたまたま作った歌が100年も生き続けていると知ったら嬉しだろう
琵琶湖周航の歌を生まれた日が、大正6年6月28日と分かったのは、作詞者が合宿舎から出した葉書の消印でした。

開店2周年記念イベントとか・・いろんな店がしているけど・・
100年ならわかるけど・・ 2年ではと思っていたけど・・

起点がわからないと2年も100年もない;;

音楽広場を始めたのはいつだったか・・
数年間オープンマイクをしたいと思っていろいろ聞いた
でも、だれもしらない
そんなとき、東京で音楽の仕事をされている方が、東京行き高速ハズの時間待ちでサンライズにこれらた。。

オープンマイク知ってます、開催を企画しますよ

そして第一回オープンマイクを開催しまいた。

参加者は、有馬さん・まこ兄さん。オールドさん、フォーグラスの方々・・・
でも、参加者の名前の記録はあるけど日付は書いてなかった(書く気もなかったし)

どうしてわかったか・・・

 

 

 

チンドン屋

クラリネットを吹かれるお客さんに「実は、チンドン屋になりたいと思ったことがある 」とつい言いました ,  怪訝な反応されるとあせりました( ;∀;)・・  が「私も!」と言われました・・(*´▽`*)

オオキマサト

今から振り返ったらあれはオオキのなせることだっと思う。
神戸ファッションビルでのイタ飯帰りの六甲ライナーの出来事
ホリデースポーツのスイミング強化レッスンの出来事